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スタッフブログ

QOL(クオリティ・オブ・ライフ)

形成外科の治療は、大きく分けて4つの診察内容があります。


 


 


①外傷 


比較的浅い部分の傷の治療。擦り傷、切り傷、火傷や顔の骨折のような形成が必要な怪我の治療。


 


②腫瘍・再建 


体の表面の腫瘍をキレイに切り取ったり、他の科の手術で失われた組織の再建をしたりします。


 


③表在性先天異常の治療 


生まれつきの異常(耳・鼻・手指などの形や、あざ)の治療。


 


④美容外科 


老化による症状など、人をより美しくする分野。


 


 


患者様が一刻も早く幸せに暮らすための治療をして、


QOL(クオリティ・オブ・ライフ)サポートしています!





保険適応の皮フ科形成外科はもちろん


美容皮フ科美容外科としてのレーザー治療や脱毛も行っておりますので


気になる症状がございましたら、0120-50-1103までご相談下さい。












監修医

院長 今井 由典 Yoshinori Imai

経歴
平成2年
信州大学医学部卒業
信州大学医学部形成外科入局
平成12年
今井皮フ形成外科クリニック開設
平成15年
医療法人社団 颯由会 設立
資格・認定 日本形成外科学会専門医
所属学会 日本美容外科学会会員
東京都医師会会員
立川市医師会所属

「最先端の治療を身近なクリニックで」という思いから当院を開院して以来、常に新しいデバイスや技術を導入してまいりました。
形成外科医としての私の信念は「形態は機能を形成し、機能は形態を形成する」ことです。たとえば当院で症例数の多い眼瞼下垂症の治療では、頭痛や肩こりといった機能の改善はもちろん、ミリ単位でこだわり「見た目の美しさ」も同時に追求しております。
当院にはカウンセラーはおりません。医師である私たちが直接「何が気になっているのか」を丁寧にお聞きし、最適な治療法をご説明いたします。小さなお子様からご年配の方まで、皆様のお肌のホームドクターとして、まずは直接お話を聞かせていただければ嬉しいです。お気軽にご来院ください。