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スタッフブログ

リフテラをスタッフが体験してみました!


以前スタッフが受けたポテンツァダイヤモンドチップの体験談をブログに載せましたが、今回リフテラもスタッフが体験したのでその効果を書いていきたいと思います





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リフテラ




リフテラVとはHIFUを応用した最新のフェイスリフティング&タイトニング機器です。
3種類のカートリッジを使い分け、皮下にあるSMAS筋膜(4.5mm)、皮下組織(3.0mm)、真皮(1.5mm)の3層に熱を発生させることで、内側からシワやたるみを改善させることができます。





当クリニックには同様の機器として「ウルトラセル」も用意しておりますが、ウルトラセルと比べるとカートリッジがコンパクトで、ウルトラセルと比べて顔の細かい部分まで施術がしやすくなっています。
また、施術時間も短縮されるため、ウルトラセルよりもご予約をお取りいただきやすくなります。





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今回スタッフがリポセルを受けてみました!左が施術前で、右が施術後の顔になっています

















如何でしょうか?高密度焦点式超音波を4.5㎜の深さのカートリッジを用いて筋膜にあてて熱を加え、3mmの深さのカートリッジを用いて脂肪層に熱を加えると、あご下と頬のすっきりした見た目の変化が見られました。左右の耳の下のエラの部分を確認して頂けるとわかりやすいかと思います。





リフテラは最初は1ヶ月に1回のペースで3回の施術をおこない、より効果を実感、継続していただくために3~6ヶ月ごとに照射することをおすすめしています。気軽に受けられるフェイスリフト、ぜひ皆様も試してみてください!


監修医

院長 今井 由典 Yoshinori Imai

経歴
平成2年
信州大学医学部卒業
信州大学医学部形成外科入局
平成12年
今井皮フ形成外科クリニック開設
平成15年
医療法人社団 颯由会 設立
資格・認定 日本形成外科学会専門医
所属学会 日本美容外科学会会員
東京都医師会会員
立川市医師会所属

「最先端の治療を身近なクリニックで」という思いから当院を開院して以来、常に新しいデバイスや技術を導入してまいりました。
形成外科医としての私の信念は「形態は機能を形成し、機能は形態を形成する」ことです。たとえば当院で症例数の多い眼瞼下垂症の治療では、頭痛や肩こりといった機能の改善はもちろん、ミリ単位でこだわり「見た目の美しさ」も同時に追求しております。
当院にはカウンセラーはおりません。医師である私たちが直接「何が気になっているのか」を丁寧にお聞きし、最適な治療法をご説明いたします。小さなお子様からご年配の方まで、皆様のお肌のホームドクターとして、まずは直接お話を聞かせていただければ嬉しいです。お気軽にご来院ください。